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H29年7月25日(火)国内・海外貴金属相場情報

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こんにちは。


こんにちは、と、言っても、もう夕方ですが・・・


皆さんの地域は豪雨災害の影響はいかがでしたか?
こちらは今まさに豪雨状態です。


本日は、数件仕事の留守電が入っていまして
全てを処理をしましたらこんな時間になってしまいました。
最近、貴金属の仕訳相談が多くなっています。

元気なうちに身の回りの整理依頼です。



今後は、年金もあまりあてにも出来ませんし、
なにか副業をしたくても儲かる話は怖い。

当たり前の事です。
誰でもリスクは負いたくないのです。

しかし、自分が投資に興味が有って中身が見えたらどうでしょうか?

そんな嬉しいキャンペーンが現在行われているんです。


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で、気になる内容は、

なぜ、自分の思惑とは逆の方向に価格が動くのか?

トレードをしていて、
こう思ったことはありませんか?

実際、2012年8月に19万人の個人投資家を
対象に行ったアンケート結果では、

「投資をやっていて、嫌になることは何ですか?」
という問いに対して一番多かった答えが
「買ったら下がる。売ったら上がる値動き」でした。

では、

なぜ、自分が買うと価格は下がり、
自分が売ると価格は上がりはじめるのか?

なぜ、自分が損切りをしたら、
その損切りを待っていたかのように価格が上がり始めるのか?

その違いは何でしょうか?

もし、その違いが知りたければ、

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ほとんどの投資家はトレードをする時
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・多くのトレーダーが損切りできない理由
・大きく稼ぐトレード、資金を減らし続けるトレード。その違い
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将来の年金をあてにしないで老後を豊かに生きる為には
資産を増やすことが大事な事です。



■本日の貴金属相場案内■
2017/7/25
■国内公表インゴット売買価格■
売(税別)  前日比
金 ¥4,525  +3
Pt ¥3,429  -9
買(税込)  前日比
金 ¥4,801  +3
Pt ¥3,574  -10

7/24、NY貴金属=金、プラチナ下落。
金 1254.30 -0.60
PT 932.30 -5.10
銀 16.443 -0.014
NYドル/円 111.12

■海外貴金属市況コメント■
7月24日、週明けNY貴金属市場の金は下落。外為市場でのドル高、ユーロ安を受け小幅下落。朝方は堅調。トランプ政権の政策運営に対する不透明感や、米国の長期金利の低下を手掛かりに買われ、約1カ月ぶりの高値圏に浮上した。しかしその後は、7月の米製造業PMI(購買担当者景況指数)速報値が良好な内容となり、外為市場でユーロが対ドルで強含みとなったほか、米長期金利が上昇に転じたことで上げ幅を縮小し、先週末比ほぼ変わらずの小幅安で引けた。一方、白金は下落。金の軟調に連動した他、米株価下落を受けた売りに押された。




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